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腱鞘炎なら元赤坂診療所の仲尾保志先生

腱鞘炎なら「元赤坂診療所」の仲尾保志先生(整形外科医)

最近パソコンなどの過度な使用から指の「腱鞘炎」になる人が多くなっています。
カノンの院長、牧野靖代も巻き爪ケアで毎日指を酷使しているせいか「腱鞘炎」になってしまいました。
指だけでなく首まで痛さが広がり困り果てて整骨院、鍼灸、整体と様々な治療を試しましたが思うように良くなりませんでした。

そんなとき「仲尾保志先生」を知人が紹介してくれました。
腱鞘炎の専門家として世界的に知られているドクターで、国内外で活躍する多くの音楽演奏家を治療されています。

手術を要する重度の腱鞘炎では、独自に考案された内視鏡機器を用いて、わずか2mmの皮膚切開で根本治療をされるそうです。
内視鏡で行うため、手術翌日から手を使用することができ、3〜4日で水仕事も可能といいます。
牧野は仲尾保志先生の独自のブロック注射をうけたところ、わずか1週間で痛みが取れました。

仲尾先生は20年にわたる手の外科医としての経験を持ち、2005年まで慶応大学病院、手の外科グループのチーフをされておりました。
現在、海外からの手術指導の依頼も多く、積極的に渡欧米されておられます。

当院 カノンでは、重度の腱鞘炎など整形外科関係でお困りの方を仲尾保志先生にご紹介しております。
また、仲尾保志先生の患者さんで巻き爪に苦しんでおられる方は、仲尾先生からのご紹介により当院カノンで巻き爪ケアをさせていただいております。
詳しくお知りになりたい方は、当院カノンにお越しの際に院長 牧野までおたずねください。

仲尾保志先生 略歴

仲尾保志先生
仲尾保志先生
1984年 慶應義塾大学医学部卒、同整形外科学教室入局
1991年〜カナダ・トロント大学形成外科
1992年〜米国・ワシントン大学形成外科
1995年〜慶應義塾大学整形外科 2005年〜同専任講師、手の外科班チーフ
2006年〜東京先進医療センター・元赤坂診療所を開設、院長に就任

専門
・手の外科
・末梢神経外科
・音楽演奏家の手の治療
・腱鞘炎の内視鏡手術
・顕微鏡による微小外科手術
〒107-0052 東京都港区赤坂1-12-33
ANAインターコンチネンタルホテル東京1F
元赤坂診療所(院長 仲尾保志先生)
TEL.03-3560-6465
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